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【人工知能(AI)×医療】医療における業務負担を軽減、患者様の満足度アップ!

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病院内での膨大なデータ・資料の共有、患者からのお問い合わせの対応、外国人来院者への対応、KIZUNAひとつで全てが実現可能です!

<効果・メリット>
人工知能(AI)接客・窓口システムKIZUNAは、病院内のこのようなシーンで活用できます。

  • 1)入院患者からのお問い合わせ、KIZUNAが即解決し、スタッフ負荷を軽減
  • 2)KIZUNAがバイリンガルスタッフとなり、外国人来院者に対応
  • 3)山のような書類やデータを探す手間がゼロに!作業効率がアップ

1)入院患者からのお問い合わせ、KIZUNAが即解決し、スタッフ負荷を軽減
入院患者、通院している人からの受付や電話窓口への電話など、病院にはさまざまな問い合わせが山のように来ます。
KIZUNAなら、それぞれの問い合わせに対して人工知能(AI)によって自動的に即対応できます。
それぞれのシチュエーションやパターンで想定される質問をあらかじめ用意し、KIZUNAに学習させておくことで、全ての人に対して的確に返答することが可能になります。
患者からのお問い合わせは、KIZUNAがすべて記憶しています。過去の質問履歴や返答履歴を基にアップデートすることで、対応精度がどんどん向上していきます。

また、より親しみをもってもらうためにキャラクターを活用できます。キャラクターが質問や話しかけられた内容に返答し、表情や動きも変化するため、どのような年代の方でも親しみやすく利用していただくことが可能です。

2)KIZUNAがバイリンガルスタッフとなり、外国人来院者に対応
訪日外国人観光客の増加に伴い、来院する外国人患者も増えていくことが想定されます。多くの方が病院の多言語対応に頭を抱えていらっしゃるのではないでしょうか。
KIZUNAなら、日本人患者への対応と同じレベルで、外国人患者に対応することが可能です。
「リアル行動追跡機能」を活用した病院内の案内や手続き方法、施設の説明など、全ての対応を日本語・英語・中国語・韓国語の4か国語で実現できます。
また、人工知能で解決が難しい場合は、ボタンひとつで有人オペレーターに切り替えることが可能です。病院内にバイリンガルの方がいない場合でも、有人オペレーターが通訳として間に入ることで、全ての外国人患者に対応することができます。

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3)山のような書類やデータを探す手間がゼロに!作業効率がアップ
患者数の増加に伴い、カルテや診断書の控えなどのさまざまな書類も増えていきます。新人の医師への院内の情報共有や、類似患者のデータを探す際、どのように管理されていますか?
多くは、院内に設置されたイントラ環境でのデータの検索、それらを基に先輩医師が新人医師に教育をしていくことがほとんどかと思います。
KIZUNAなら、曖昧な質問でも単語を投げかけただけで、関連情報を教えてくれます。KIZUNAにあらかじめ社内情報を登録しておくことで、質問に対して自動で返答可能になります。また、曖昧な質問の場合にはナビゲート機能で正しい回答へ導くこともできます。
KIZUNAは、PCはもちろんのことスマートフォンやタブレット、デジタルサイネージなどさまざまなデバイスへの搭載が可能。スマートフォンを片手に、看護師が休憩中に病院内のルールを再確認するといったことも可能になります。

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