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国内商業施設で初導入!人体型ロボットインフォメーション&接客型デジタルサイネージ案内

セブン&アイ・ホールディングス様
  • AIコンシェルジュ
  • 商業施設
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  • AIコンシェルジュ
  • 商業施設
目的・利用用途
総合施設案内
業種・業態
商業施設(ショッピングセンター)
デバイス
デジタルサイネージ
設置
プライムツリー赤池(愛知)
概要
国内のショッピングセンターで初めてとなる人体型ロボットインフォメーションを導入。
リアル感のある人体型ロボットに、高度な人工知能AI会話型システム「AIさくらさん (旧KIZUNA)」を連携させることで、より精度の高い会話が可能になりました。
外国人のお客様にもスムーズにご案内ができるように4か国語機能も導入予定です。またデジタルサイネージにも同様のシステムを搭載し、新しい接客の形を披露いたします。
課題
4ヶ国語に対応。訪日外国人観光客を
AIが適切に案内

人工知能(AI)接客型システムさくらさん (旧KIZUNA)は、国内ショッピングモールで初となる人体型ロボットインフォメーションとしてプライムツリー赤池(愛知県日進市)に導入されました。
1階の総合受付に配置され、「話しかけて質問をする」ことで、お客様の求める情報をロボットが声と地図を見せながら答えます。
また、日本語だけではなく、英語、中国語、韓国語にも対応し、昨今急増する訪日外国人観光客(インバウンド)への受付案内にも対応しています。

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導入
サービスの差別化、新しい接客の形

国内のショッピングセンターで初となる人体型ロボットインフォメーションの導入は、業界でも注目度が高く、来場するお客様の間でも話題になり、ショッピングモール自体の認知度を上げる効果(プロモーション・集客効果)があります。
既存のインフォメーションとは全く異なる新しいサービスにより、他のショッピングモールとの差別化、利用者への新しい接客の形を実現します。 2階、3階のデジタルサイネージでは、AIインフォメーション用のオリジナルキャラクターを採用し、スムーズなアニメーションと、デジタルサイネージの強みを活かし、商業施設における新しい接客の形を披露します。

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活用
50以上の店舗を音声とテキスト、
地図で丁寧に案内

AIインフォメーションの最大の特徴は、今まで人間がやっていた受付案内と遜色なく、「会話」をベースとした応対ができることです。
「お腹が空いた」「トイレはどこですか」「落とし物をしてしまいました」「○○店に行きたい」「△△はありますか」「何時までやっていますか」など、施設に関する様々な質問に適切に回答します。
特に店舗や施設など、場所を尋ねる質問をすると、AIキャラクターが音声とテキスト、さらには詳細な地図を表示して場所を案内してくれます。

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